2012年4月11日水曜日

QHMのすすめ その1 - 素敵発見マガジン「そらみ」


プロがすすめる

最高のホームページ作成ツール

本当に「使える」Webサイトのすすめ

みなさん、いつも大変お世話になっております。
株式会社アップデートの吉居大輔です。

私たちがこれまで作って来た「むしゃなび」は、
皆様のおかげで月間50万ページビュー
越えるまでのサイトに育ってきました。

どうもありがとうございます。

さて今回は、

「自分でどうしてもホームページを作りたい」

「使えるホームページ作成ソフトを探している」

「自社ホームページをなんとかしたい」

そういう方におすすめのホームページ作成ツールをご紹介します。

ホームページの必要性を感じている方は、是非ともこれを機会にお考えください。

さて、私はプログラマーではありませんが、
ホームページというものを「ツール」としてどのように使うか(運用)、
その辺については「プロ」です。

その「プロ」の意見として以下をお読みください。

・・・・

「使えるホームページ」を普及させたい

私たちは今までに、「使えるホームページ」を目指して
地元企業向けにいくつかのホームページを制作してきました。
それらはどれも、CMS(コンテンツ・マネジメント・システム)というシステムのホームページです。

なぜCMSのホームページを作るのかというと、
ホームページの運用/管理が極めて簡単だからです。

通常のホームページは、内容の作成/更新、レイアウトの調整、リンクの設定、ページの増設などの、いわゆる『運用』という点において、どうしても手間がかかってしまう。
市販のソフトで作ろうとしても、やはりHTMLの知識がないと、役に立たないものができてしまうものです。

ところが、プログラムで制御されているCMSのホームページは、それらがプログラムで自動化されているため、運用の手間は比べられないほど簡単になります。

そういうわけで、私たちは何年も前から
会員が自由に自分のページを持って簡単に情報発信できる「むしゃなび」を例に見せながら、地元のお店や企業にはCMSで動くホームページを持ってもらい、使える情報が溢れる地域づくりを夢見ていました。

ただ、ひとつ問題がありました。

CMSのホームページは、一般の人には作れないため、
どうしても作成料が高くなってしまうのです・・・。

2012年4月9日月曜日

なんで世の中、ふざけた野郎ばっかりなんですか? | OKWave


世の中がふざけてるから。

ふざけた世の中を生きていくには、ふざけた野郎の方が都合がいい。
この世はまっすぐな奴には合わないように出来てる。

それでもまっすぐ生きようって奴は。

うん。そういう奴こそカッコいいな。

2012年4月8日日曜日

あなたが幸せと不幸せを感じる瞬間は?(2011/03/04) | コブス横丁 | COBSキャリア


今日の
ライター:
宮崎智之宮崎智之

「幸福」って言うと大げさな感じがするけど、誰にだって1日の間に小さな「幸せ」を感じる瞬間があるはず。休みの日に二度寝したときとか、おいしいスイーツを食べたときとか。逆に、「上司に怒られた」など、「不幸」を感じる瞬間もあることでしょう。でも、幸せの尺度は人それぞれ。もしかしたら、みんな意外なことに一喜一憂しているのかもしれません。アンケートで一日の間で幸せ、もしくは不幸を感じる瞬間はどんなときか、聞いてみました。

調査期間:2011/1/27~2011/1/31
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 702件(ウェブログイン式)

2012年4月7日土曜日

痞客邦 PIXNET 訊息提示


錯誤

使用者尚未啟用部落格

秒後自動轉到 痞客邦首頁(馬上帶我去)

2012年4月5日木曜日

MUFFIN GIC 松井山手店 マフィン ジック[食べログ]


「みんなで作るグルメサイト」という性質上、店舗情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。 詳しくはこちら

店名

MUFFIN GIC 松井山手店 (マフィン ジック)

ジャンル

カフェ洋菓子(その他)

TEL

※お問い合わせの際は「"食べログ"を見た」とお伝えいただければ幸いです。

2012年4月4日水曜日

エペソ人への手紙1章5節


神の予定による契約的養子

パウロは4節で世界の基の置かれる以前から定められていた選びについて語り、5節でその選びの意味を説明する。神の選びとは、神の選択である。神はある人々を救われるべく選ばれた。しかし、神の予定はそれとは若干異なる概念である。神は選ばれた者の最終的な到達点を前以て定められた。その到達点とは「御自分の子にしようと」という言葉で定義されている。キリストにある救いは、罪の赦しと永遠のいのちという賜物だけではない。それらの祝福に加え、神は我々をイエス・キリストと共同相続人になるというさらに高い立場へと引き上げてくださるのだ。我々は相続人という特権を持った神の子どもとされるのである。

 

愛をもってあらかじめ定められた

いくつかの英訳聖書は「愛をもって」という言葉を4節の終わりに入れるが、これは誤りである。ギリシャ語では、5節は「愛をもってあらかじめ定めておられた」で始まるのだ。ここでは愛に特別な強調がある。神の予定とは、ある人々の考えるような冷淡な宿命論的教理ではない。神はただコインを投げてどの罪人を御自分のものとされ、どの罪人を捨てられるかを決められるわけではない。神は御自分の愛を「ただみこころのままに」ある罪人たちに注がれようと定め給うたのである。

神は御自身の愛を注ぐべく、ある特定のグループ (ヨハネがヨハネ福音書3章16〜17節で「世」と呼んでいるのとまさに同じ人々) を選び給うた。神はその選ばれた者には永遠の愛を注ぎ、祝福と光栄という地位に導き入れるよう定められた。愛は祝福することを求め、与えることを喜ぶ。神は御自分のひとり子を賜わるほどに我々を愛された。が、神の愛は我々を死から救い出すだけで満足はしなかった。神は御自分のひとり子に似た者とすると定められたほど我々を愛されたのである。

2012年4月2日月曜日


</head><body id="readabilityBody" > <p><br/>海外旅行と風俗女性に付いて</p> <h4>          <br/>                       <span>娼婦と共に歩くタイの旅</span><br/>      </h4> <p>(アランヤ地区に注意情報が出ていた頃)<br/> 旅行会社から「12月下旬の東京とバンコク間の航空券が取れた」と連絡が有った。タイ国の地域調査に行く。出発に当たり現金1万円、旅行小切手10万円、VISAカードを用意する。<br/> 当日UA機で18時30分に成田発、タイ時間23時にドン・ムアン空港着、ここで1万円を3350バーツ(3円=1B)に両替する。配車場で50Bの利用券を受け取りタクスィーに乗って(50B+正規料金)、新ペブリ通りのサイアムホテルへ向かう。1泊750B、26日1時前に部屋へ入る。<br/> 荷物を置いて、次の予定を考える。上手く女性が見つかれば、昼ごろホテルを出て、アランヤ・プラテート地区行きにしよう。ここはカンボジア国との国境に在り、少し危険な所らし� ��。なお途中の都市にも用事が有る。旅を円滑に進める為には同行者(案内人)が欲しい。</p><p> (ニーと出会う)<br/>このホテルには24時間営業のコーフィシャップがあり、若い女性たちが集まる事で知られている。大半が娼婦(売春婦)を兼ねている。行くと数人の集まりがあちらこちらに有り、30人以上は居る。先ずは観察で、ゆっくりと彼女たちを見やりながら、食卓の間を行き来する。彼女たちは飲食しながらも、チラチラとこちらを見ている。<br/> やがて20歳位(IDカード23歳)の可愛い女性が話し掛けて来て、「ショート1500B,泊まり3000Bでどうか」と言う。私がNOと言うと、1200Bに下げる。相場は1000B以下だが、用件を考えて了解する。ともかく部屋へ来てもらう事にして、「10 分後に」と伝える。<br/> 部屋で待つこと数分で彼女が来る。先ず座ってもらい、私から名乗り、呼んだ目的を話す。彼女は少し驚いていたが、2泊で28日までと分かると、「一緒に行きます」と答える。私は大きく「コップンカップ」と言った。<br/> さて少し雑談してから、取材もさせてくれないかと頼むと、「はい」と言う。以下は3日の内に彼女が語ったことを、私なりにまとめたものである。</p><p> ・・・・彼女の名はルジラ・モリャディー、愛称をニー(Ni)と言う。北部チェンマイ市近くの田舎で、貧しい家庭に育った。父母は苦労してニーを中学校まで出してくれたので、英語も学んでいる。近くには兄夫婦も住んでいるが、やはり貧しい。中卒後ニーも近くで働いたが、収入はやはり少ない。そこで意を決して、一� �でバンコクへ出て来て、風俗営業に入った。以後5年になる。<br/> 初めは父母も嫌がっていたが、今は何も言わない。この仕事で稼いで、父母へ毎月の仕送りもしている。店の近くに一人で部屋を借りて居り、中古車(ニッサン・サニー)も持っている。どうにか上手くやっていて、時々車で実家へ帰るのが楽しみだ。特定の男は居ない。<br/> 今日はお店(ファションマッサージで日本のソープランドに当たり、24時で終了する)でお客が付かず、収入が無い。そこで同じくあぶれた仲間とここへ来て、一見の客を探していた。<br/> <br/> さてお店の支配人からは二つの事をうるさく言われている。一つはエイズなど性病予防の為の清潔と衛生だ。もし定期的に行なわれている検査で病気が見つかると、お店へ出してもらえない。店� ��での営業だから、病気は店の信用に関わるらしく、これは厳しいそうである。GOGOバーの女性の様に、店外の性愛で病気予防は本人しだいなのと較べて、少し違う様だ。仲間も皆で支配人の言い付けを守っているらしい。<br/> もう一つはサーヴィステクニックだ。これもお店の方で教えているので、お客からの苦情はまず無いと言う。なおお店では、タイ式マッサージのやり方も教えている。普通、サーヴィスは全身洗い・本番・マッサージから成ると言う。ニーたちは2度目・3度目の客になると、マッサージに力を込める様だ。確かにこれはそう快である。</p><p> 2時過ぎとなったので,今日11時過ぎの再会を約束して、小使いを渡して、ニーに帰ってもらう。<br/> 10時30分起床、身ずくろいする。もしニーが来なかっ� �ら予定変更だ。悪い予感も頭をかすめるが、今は待つしかない。ほぼ時間通りに来る。見ると歩ける服装だ。幸先は良い。</p><p> (ニーに任せて)<br/> この旅行では少しぜい沢をして、6000B位掛かると見込んだ。そこでニーに7000B入りの財布を渡して「今から貴方は私の妻だ、これで賄って欲しい」と話す。ニーはちょっと驚いたが、直ぐに分かってニッコリとする。納得だ。ホテルから出ると、ニーがタクスィーを止め、行き先を告げ、支払いもする。昼食にレストランへ行く。ニーが先に立ち、私は後ろから。私は素材だけを言い、他は全て任せる。注文から支払いまでニーが取り仕切っている。店の人も日・タイの夫婦と思ったらしく、「ユア・ワイフ」と言って、ニーに対しても丁寧に応じている。800Bだ。<br /> 所で娼婦とは言え、彼女たちにも自尊心が有る。例え高級レストランへ行っても、男が支払っていると、自分の立場が周りの人にも分かるので、内心は穏やかでない。脇を向いて居たりする。<br/> さて、行きは列車でクロントン駅を14時頃に出て、プラチンブリ市へ向かう。ここはアランヤ市への中間点だが、立ち寄るのは別の理由も有る。私の「国際困り事相談」で一件の依頼が有った。</p>